2026年2月の直近3ヶ月ランキング、私も驚いたのですが、なんと2位に入ってきたのがビリオンラボです。
ゴッドブレス2の圧倒的な1位(+70.5%)に迫る+67.0%という3ヶ月成績は、正直驚きでした。過去最高益を更新しながら、この数字を出してくるのは相当な実力の証明と言えますね。
2024年後半からグラフの伸びが加速しており、今まさに上昇局面にある注目の一本です。
こんな人は必読
- 2月に3ヶ月2位を獲得したビリオンラボの実力を知りたい
- 売買代金が大きい銘柄を狙う戦略に興味がある
- 次の1本として有望な買い戦略を探している
結論 : ビリオンラボは売買代金重視の直近対応型買い戦略です
ビリオンラボは買いのシストレストラテジーで、
- 買いストラテジー
- 売買代金が大きい銘柄を狙う直近対応度の高い戦略
- 2026年2月時点で直近1ヶ月+38.9%、直近3ヶ月+67.0%(3ヶ月ランキング2位)
- 2024年後半以降グラフの伸びが加速中
- イザナミ公認売買ルール認定
- 過去最高益更新中
といった特徴があります。
ビリオンラボの基本データ
- 価格 : 69,800円(税込)
- スタイル : 買い
- トレード期間 : 短期〜中期
- 売買代金が大きい主力銘柄対象
- イザナミ公認売買ルール
価格は69,800円(税込)です。私はこの価格でも、直近3ヶ月+67.0%という実績と過去最高益更新という成果を考えると、十分納得感があると感じています。
ビリオンラボについて
ビリオンラボは買いの短期〜中期ストラテジーです。
売買代金が大きい銘柄を選定対象とする戦略で、流動性の高い主力銘柄を中心に仕掛けるアプローチが特徴です。大型株主体のポジション構成により、スリッページが発生しにくく、バックテスト成績と実際の運用成績の乖離が起きにくい点が安心材料の一つです。
2024年後半以降、日本株市場でも大型株・主力株の流れが強まる中で、この戦略のグラフが一段と伸びてきています。市場環境への直近対応度の高さが数字に表れていますね。
ではもう少し詳しく見てみましょう。
ビリオンラボのバックテスト・フォワード成績は?
2026年2月時点での直近成績は、直近1ヶ月+38.9%、直近3ヶ月+67.0%という数字が出ています。
詳しいバックテスト数値(累積利益・平均年利・最大ドローダウン・プロフィットファクター等)はトレジスタの詳細ページで確認できます。私が長期グラフを見た限りでは2024年後半以降に伸びが加速しており、フォワード年利が大きめであることが分かります。
3ヶ月ランキングではゴッドブレス2(+70.5%)に次ぐ2位を獲得しており、この期間のパフォーマンスの高さは疑いようがありませんね。過去最高益も更新中です。
ビリオンラボの特徴は?
ビリオンラボの最大の特徴は、売買代金が大きい銘柄を対象にすることによる「直近相場への対応力の高さ」です。
ビリオンラボの特徴
- 買いストラテジー
- 売買代金が大きい主力銘柄を対象にした戦略
- 2024年後半以降グラフが加速して伸びている
- フォワード年利が大きめ
- イザナミ公認売買ルール認定
- 大型株主体のため流動性が高い
近年の日本株市場は、値がさ大型株が主導する相場が増えており、そういった環境においてビリオンラボの強みがより発揮されやすくなっています。私はフォワード年利の大きさも含めて、一流の実力派戦略だと評価しています。
ビリオンラボのイザナミ公認売買ルールについて
ビリオンラボはイザナミ公認売買ルールの認定を受けています。
イザナミには、過度に過去相場へ最適化した悪質な売買ルールを排除するための公認制度があります。有限会社ツクヨミの内容確認を受けた「良質な売買ルール」として案内されているため、品質の信頼性という点で安心材料ですね。
特にシストレ初心者の方にとっては、「長期・中期の実績がある」「公認ルールである」という2点が揃っていることは戦略選びの大きな助けになります。
ビリオンラボの価格は?
ビリオンラボの価格はトレジスタの詳細ページでご確認ください。
ビリオンラボの価格情報
- 定価 : 69,800円(税込)
- 利用ソフト : イザナミ
- 備考 : 一定個数で販売終了または値上げの可能性あり
直近3ヶ月+67.0%という実績と過去最高益更新という成果を考えると、価格に対する納得感は十分高いと言えます。
フォワード年利が大きめで実績が伸び続けている段階の戦略ですので、購入を検討している方はできるだけ早めに確認しておくことをおすすめします。一定の販売個数で値上げまたは販売打ち切りになるケースもあるため、タイミングを逃さないようにしたいですね。
ビリオンラボの同梱ファイルは?
ビリオンラボの同梱ファイルの内容はトレジスタの詳細ページで確認できます。
一般的なトレジスタのストラテジーと同様に、基本のstrファイルの他に運用資金別や設定違いの複数ファイルが同梱されているケースが多いです。購入前に詳細ページで同梱内容を確認しておくと、購入後にスムーズに運用を始めることができますよ。
ビリオンラボは初心者でも運用しやすい?注意点は?
ビリオンラボは「売買代金が大きい銘柄を狙う」という戦略の性質上、流動性の高い主力銘柄が中心になります。これは初心者にとっても理解しやすく、スリッページで大きく乖離するリスクが低い点で安心感があります。
初心者でも運用しやすい要素
- イザナミ公認売買ルール
- 売買代金が大きい主力銘柄対象のため流動性が高い
- イザナミで動作確認しやすい
初心者には要注意な要素
- 直近対応度が高い戦略は、相場環境が変わった際の影響を受けやすい可能性もある
- フォワード実績の期間や内容はトレジスタの詳細ページで確認しておく
順張り型の相場環境が続いている間は非常に強い戦略ですが、シストレの基本通り、ドローダウン中も淡々と運用を継続することが重要ですね。
シストレ全体の仕組みをまず理解してから購入を検討したい方は、始め方の基礎記事も合わせてチェックしてみてください。
買いの軸戦略を選んだ後は、守り役の売りストラテジーも1本候補に入れておくとポートフォリオ全体の安定感が大きく変わります。売りの守り役として評判が高い極獲【Sショート】の解説記事もあわせてどうぞ。
ビリオンラボのまとめ
ビリオンラボは2026年2月の3ヶ月ランキングで2位(+67.0%)を獲得した、実力派の買いシストレストラテジーです。
特徴として、
- 売買代金が大きい主力銘柄を対象にした直近対応度の高い戦略
- 2024年後半以降グラフの伸びが加速中
- 直近1ヶ月+38.9%、直近3ヶ月+67.0%と過去最高益更新中
- イザナミ公認売買ルール認定
が挙げられます。
「次の1本として実力派の買い戦略を検討したい」「売買代金重視の戦略に興味がある」という方には、ぜひ詳細ページで成績グラフや運用データを確認してみることをおすすめします。
2026年の相場環境においても、私はビリオンラボのような売買代金重視の戦略の注目度が高まっていると感じています。ゴッドブレス2と組み合わせて使っている方も多く、買いポートフォリオの厚みを出したい方には非常に有望な選択肢です。
まずはトレジスタの詳細ページで最新成績と運用資金の目安を確認してみてください。
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